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中古エロゲの買取結果。 @Sofmap

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まぁ、相応といった感じでしょうか?
500円とかついちゃってるのは、そのまま売らずに持って帰ってきた方が良かった気も・・・

高かったのはやっぱり人気があったり、希少価値があったりするあたりですね。
18 G線上の魔王(初回版)\4,200
03 NURSERY RHYME \4,000
08 ヨスガノソラ(初回版)\4,000
13 暁の護衛 プリンシパルたちの休日(初回版)\4,000
09 ハルカナソラ(初回版)\3,300
15 世界でいちばん NG な恋(初回版)\2,500
01 フォルト グランドスラムBOX版 \2,300
04 LIKE A BUTLER \2,000
10 FORTUNE ARTERIAL(初回版)\2,000
12 さくらさくら(初回版)\1,900

その他計16点で\35,600也
「せいぜい2諭吉だろうな!」と高を括っていた割にはそれなりに
何かの参考?になれば・・・
※査定は5日程度

一方で、25日(金)ということで新作コーナーは大盛況であった・・・
軽く30人くらいは並んでたかな?

盛者必衰のことわりを・・・とか書くといかにも自虐的なのでやめておきましょう

06

25

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お休みなので気晴らしに小旅行へ

というわけで(どういうわけ)、何となく「海」に行きたくなったので車を走らせました

DSC09357.jpg DSC09364.jpg
新舞子。
犬が放し飼いにしてあって、たのしそーだなーってボヘーって見てました。

何故に「海」かっていうと
なんとなく「波の音」を聞いていると心が癒されるっていうのと
やっぱり「生命の起源」だからでしょうか

「何で魚類は海から陸に上がってきたのかなー」って考えると、
ヒトが地球を出て宇宙を目指すのに似てる気がしませんか(ぇ

それはともかく、通り道だったのでまた熱田神宮行ってきました。
素通りする筈だったんですが、件の「先生」が「寄ってったほうがいい」って脳内で囁くので・・・(ぉ
DSC09351.jpg

結果は中吉。
なんかもうもやもやしちゃってたので、お祈りした内容はカオスでした。
とりあえず、役に立ちそうなことがいっぱい書いてありますね!

「開運の時が来る。但し、急ぐべからず。
 謹んで静かに事をなせば次第に意の如くなる。
 千里の道も一歩から。               」

むう・・・深い。

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06

25

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3度目の「正直」 - 私の夢って何だ?

※たまにはダラダラと言い訳させてくださいな・・・


この前、熱田神宮に行って合格祈願をして「末吉」が出ただけあって
結果は散散たるものに・・・orz

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※過去二回は一次受かって、二次まで行ってる。。。

あれだけのことがあっても、一応勉強して受けに行けただけでも奇跡なのかなーとは今は思うんですが、
それでも今まで公務員試験受けてきて一次落ちだけはしたことが無かったのでやっぱりちょっとショックですね。

結局2回目が一番合格に近い結果に。

それで、落ちてみて気付いたんですが、
私の夢。為すべきことって何なのかなぁと、改めて考え直すに至りました。

何で東京なのかな、と言えば「東京に住みたいから」
じゃあ何で東京に住みたいのかと言えば「オタライフを満喫できるから」
じゃあ何でオタライフを満喫したいのか・・・

って考えていくと、消防士って仕事自体、必ず飽きると思うんですよね。
というか、私に会ったことのある方ならご存知かと思うのですが、
私って究極的に飽き性なんですよ・・・

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06

20

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別れと出会いと - エロゲ売ってきた!

いろいろと「けじめ」をつける意味で泣く泣く手放して参りました。。。
エロゲ棚がすっきり爽快

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地下鉄で運ぶために梱包すると、「どこへ一人旅に行くんだ!」って感じにw
思えば私にいろんな思い出をくれたソフトウェアの数々でした。

「あれ、なんかまだいろいろ残ってない?」
と思われると思いますが、そういうことです。。。

一応、ソフマップに持ち込んだんですが買取査定に1週間もかかるんだとか・・・
2諭吉くらいになれば、新作の2本くらい買えるんだけどなぁ(コラ

だが転んでタダで起きる私ではないっ(キリッ

せっかく名駅祖父まで足を運んだので、wikipediaとか参照しつつ旧作エロゲを漁ってました。

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それで、たまたま見つけたので買ってきたのがこれです。

夏日 -Kajitsu- (すたじお緑茶 2002年11月29日発売)

「うわー懐かしいー」と思われる方とかいるのか分かりませんが、
8年前なのでそれこそ私が高校生くらいの時の作品ですよね。
一応はフルボイスなのですが、CD2枚組なのでビットレートが結構低めです。

しばらく(1ヶ月くらい?)はこれで過ごせそうな感じですね。

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06

18

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【感想】「うたてめぐり」 - FLAT

感想を書くのは苦手な方なのですが、
せっかく買って読了したので、拙いですが思うことをさらさらっと書いておこうと思います。

ribeka.jpg suzuha.jpg

【キャスト的に】
CVは佐本二厘さん、風音様、桜川未央さんと、なんか「さくらシュトラッセ」やら
「かみぱに!」みたいだなーとか思う顔ぶれで、なんとなく面白いなと。
(攻略可キャラな芹薗みやさんを忘れてはいけませんが)
言わずと知れた由衣音ゲーになってますが、個人的にはリベカも結構好きでした。

とにかく、風音様と桜川未央さんが叫ぶ叫ぶ!
すごく二面性のある二人のキャラが、最初は少し恐ろしく感じたりもしつつ、楽しかったり。
ほんと、役者さんってすごいなぁと。

キャストについては全体的に「豪華」顔ぶれで、買ってよかったなぁとしみじみと思ってます。
本当にどのキャラもCVがしっくりきていて違和感が無いんですよね。
過去編でも、一色ヒカルさんやらみるさんやら、サブなのに美味しい役どころでした。

おまけに、最後まで終えるとSCENE GALLERYで全キャストのキャストコメントが聴けたりで二度おいしいです。

個人的には、やっぱり「夏ノ雨」以来の攻略可ヒロイン級の佐本二厘さんが気になってたんですが、キャストコメントを聴く限りではお元気そうで何よりでした。「爽」さま・・・。
「超心配してたんですよ!ほんと、これでもかー!ってくらいに」とか書くのもなんか恥ずかしいので、とにかくこれからもお声を聴かせて頂けるのであれば私めは一安心です。
(いろんな事情もあるでしょうし、我侭を言うのもあれですのでなんか複雑ですが。)

【シナリオ的に】
-- 以下ネタバレ --

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06

14

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今なんとなく私が疑問に思うことを列挙

否定するのは一瞬ですが、考え始めれば無限に広がるのが人間の精神であり、妄想だと思います。
相変わらず後遺症(笑)が残ってるなーくらいな感じで読み飛ばして下さいw

今はとりあえず普通に働いてますが、やっぱり現実って厳しいですね。。。
とりあえず、何が怖いってミスが怖い。ミスの許される仕事がしたいものです。

せっかくの休みなので、ゆるゆると妄想を綴っておきます。
疑問を解決するためには、これから本当に死ぬまでに知識として歴史や考え方を知っていかなければなりません。


疑問
・何故「祈り」は通じるのか
・何故勘は当たるのか
・人は何故夢を見るのか、夢に見たことはどんな意味があるのか
・他人の言動や仕草を真似て成長していく中で、自分の「個性」とは一体誰のものなのか
・「ついている人」と「ついてない人」の違いは何か
・無意識のうちに動く身体は何を意味するのか(貧乏ゆすりとか、手指とか)
・「噂をされるとくしゃみが出る」とか「欠伸が移る」とかいう迷信について
・カフェイン、煙草、アルコール、極端な話麻薬とか人の精神に影響を及ぼす物質の意味について
・「念写」とか「テレパシー」とかはただのオカルトなのか
・今ほど情報が発達していなかった時代に、呪いとか祟りとかを信じている人が多かったのは何故か
・悪鬼、悪霊、悪魔の類は誰が何のために想像したものなのか
・何故科学の進歩した世の中でも、人は霊を恐れ、儀式を重んじるのか
・人の精神安定を保つ儀式(宗教)にはどんな意味があるのか
・「情報」に囚われ、不安に駆られることで人の精神は病んでいくのだろうか
・何故あの「タイミング」だったのだろうか
・人の表現は日常生活を含め、どこまでが「演技」でどこからが「素」なのだろうか
・男と女の精神的な役割の違いは何か
・何故人は人を好きになるのか
・自分の中に「理想の男性像」と「理想の女性像」が共存しているのではないか

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ヒトは何故悩むか - ストレスと闘うヒト

(自分の身体と精神を犠牲にして、一回死んじゃった人間の小言です。。。)

それはまず、身体があるから。
身体はいつも正直で、痛み、苦しみ、快楽、全ての「気持ち」を生まれながらにして持っています。
まず、その気持ちに正直に生きようとする。

しかし、立ちはだかるのが他者やモノ、そして世界というオリ。
ヒトは生まれてから、世界の全てに躾けられます。

そういった中で、身体を追い越して脳が成長していきます。
他者の感情、知識、技術、「社会」で生きる術を次第に習得していきます。

そういった日々の中で「大人」と呼ばれる存在になることで、
自分の「身体」があったことをついに忘れてしまいます。

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06

06

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自分の記憶の再インストール - 走馬灯(臨死体験)の記録。

字とか激しく汚いんですが。。。
早朝に倒れた私が見ていた「走馬灯」と呼ばれるものです。。。

今振り返ればこの出来事で私のしたことは
「人生の再インストール」みたいなことをしたんじゃないかと思います。
楽しい記憶・辛い記憶がもう飽和状態だったからこういうことをせざるを得なかったみたいな。

s-走馬灯

とりあえず、意味が全然分からないと思います・・・
形容詞をつけて誤魔化すとすれば、
「幻想的」だとか「神秘的」だとか「宇宙的」だとかそんな感じなんですが・・・

とりあえず1ヶ月経った今でもこうやって書き起こせるくらいに覚えています。

恐らくはあの時発見されなかったら死んでたと思うと、あんまり笑えないんですが(汗
なんかもう吹っ切れてしまったので開き直ってblogにのっけてみます。

(どっかに、同じ走馬灯見たことある人とか居ないかなっと)

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06

06

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5月に入ってからのこと 入院と退院と社会復帰と

そんなこんなで、救急車に乗せられた自分は口から泡を吹いていました。

そして、次第に意識がはっきりしてくる中で、
私は「先生」に、「貴方は捕まったの、今すぐ逃げて」と教えられました。
思わず、逃げ口上を言いながら救急隊員に「降ろして下さい」なんてことを口走っていました。

ただ、すぐに自分は現実を知りました。
自分は発狂して倒れたんだということ、一緒に載っている母が狂いそうなくらいに心配をしていること。
とにかく、まずは母を落ち着かせる方法を"2人"で模索していました。
"2人"というのは、先生と私という二つの人格なので、実際には一人です。

その方法は至って単純で、母から「指輪」を借りて、左薬指につけて「祈る」なんていうものでした。
病院に到着して早速実践してみたところ、効果てきめん・・・。
ただ祈るだけではなく、手を握ったり「自分は大丈夫だから」なんて声をかけたり。

搬送先の病院は、あの大学病院でした。(入院したのば別の病院ですが)

あの時逃げるという選択肢も確かにあったのですが、
私はまだその時「世界」を信用出来ていなかったし、また「世界」からも信用されていませんでした。

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06

05

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4月の終わりから5月初めにかけて あの頃私の体験したこと。

私は、このようにして「組織」に属さない存在になっていました。
そうして、自由に思考を巡らす事ができるようになっていました。

単発的な派遣などの労働をこなす中で、「労働」の意味「金銭」の意味について自由に考えるようになっていました。
そして、キリスト教、神道、仏教、イスラム教、などなど様々な宗教についても想いを巡らすようになっていました。

実際に、神社やお寺、そして教会の日曜礼拝にも足を運び、「自問自答」を繰り返すようになっていました。
お寺に行っては「悟り」について、神社に行っては「神様」について、教会に行っては「悩み」について、自分の中で自問自答してひとつの答えを導き出すようになっていました。

また、日に日に妄想も激しくなって、様々な情報が飛び交う「意味」が分からなくなっていました。
ついには、新聞の配達さえも出来ない精神になっていました。
何故、ひとつの新聞に情報をまとめることが出来ないのだろう、何故情報は公平に分配できないのだろう、と。
日々感じていた「報道の偏向性」に対する答えが自分の中で出た瞬間でした。

そうやって「思考停止」をしなくなった自分の行き着いた先が、

「生」か「死」かという究極の命題でした。

人は何故生き、何故死ぬのかということです。

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06

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4月 あの頃私の感じていたこと

私には、ルールがあります。
それは、思ったこと・感じたことをなるべく恥ずかしがらずにこういったblogに正直に表しておくこと。
それがもしかしたら後々何かの、誰かの役に立つかもしれませんし、もしも自分に限界が来てしまった時に誰かに何かメッセージを残すことができるかもしれないから。

このblogは趣味のブログです。
それ故に伝えられるメッセージは限定されてしまいます。
私のしていた「仕事」については抽象的な書き方しかすることが出来ません。

個人にも秘密があるように、企業にも機密があるはずですので。

私は4月1日、大手船会社の子会社で物流企画の総合職として採用され転職しました。
そのまま行けば、特に老後まで不自由のない人生設計が出来ていました。
700人ほどのエントリーがあった中での5人程度の採用でした。
4月1日という日もよく、自分にとって第二の新卒のような新しい人生の始まりでした。

しかし、何事も計画どおりには行かないもので。
東京で研修を進めれば進めるほど、「仕事が面白く」なっていってしまいました。
物流というモノを運ぶ意味について、物流の支えているこの世界。
その全ての意味を知ろうとしてしまいました。

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Author:いまそかり
気持ちは生涯名無し
年中しょーもないことばかり考えてる存在自体がネタな人

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